㈱WOWCNS
   
 
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> ご利用規約
 
第1条(目的)
この規約は、㈱WOWCNS(以下“WOWCNS”)が提供する諸般情報化システムとサービス(以下“サービス”)の使用条件、手順、およびその他の必要な事項を規定することを目的としています。
 
第2条(規約効力及び変更)
1.この規約は、“WOWCNS”のウェブサイト(www.wowsoftware.co.kr以下“WOWCNS”)からオンラインで公示することで効力を発生し、合理的な事由が発生した場合、改訂されることがあります。
2.この規約に同意することは継続的に“WOWCNS”が提供するサービスを使用することにより、規約の変更事項を確認することに同意することを意味します。変更された規約に対する情報を知らずに発生すた被害についてはWOWCNSは責任を負いません。
3.“WOWCNS”とサービスの使用契約を締結した法人、個人、団体等(以下“会員社”)は、変更された規約に同意しない場合、‘会員社’脱退(解約)を要求することができ、変更された規約の効力発生日から30日以内に拒否の意思を表示せず、サービスを引き続き使用する場合は変更事項に同意したものとみなされます。
 
第3条(規約外準則)
この規約に明示されていない事項が関係法令に規定されている場合は、その規定に従います。
 
第4条(用語の定義)
この規約で使用する用語の定義は次のとおりです。
1.会社コード:“会員社”に付与される識別番号で、“WOWCNS”が作成して告知する英文字と数字の組み合わせ。
2.User ID:“会員”がサービス利用時にサービスの利用者を制限するため‘会員社’が申請して“WOWCNS”が承認する、ハングル、アルファベット、数字などの組み合わせ
3.パスワード(Password):承認されたUser IDを使用する権限を持つ使用者であることを確認して“会員社”自分の秘密を保護するために“会員社”が選定した英文字と数字の組み合わせ。
 
[第2章]サービスの利用
 
第5条(サービス内容および利用料金)
1.‘サービス’の構成内容および利用料金は“WOWCNSウェブ”に公示されます。
2. “WOWCNS”が利用料金体系を変更し、既存の“会員社”に適用するためには、事前に“会員社”との利用料金の変更についてのご案内を“サービス”利用画面に告知しなければならないです。
3.サービスの最初利用時に初期加入費が発生して、脱退時に加入費は返金いたしません。
 
第6条(サービス申請と契約の成立)
1.‘サービス’の利用申請は、“WOWCNSウェブ”を通したり、“WOWCNS”が指定する方法でします。
2.契約は“会員社”の利用申請と、それに対する“WOWCNS”の承諾によって成立します。
3. “WOWCNS”は、利用申請を受けた場合に“会社コード”を生成して'“会員社”に案内するなどの手続きを通じて利用承諾するかどうかを'“会員社”に通知します。
4. “WOWCNS”は、次の事項に該当する場合について利用申請の承諾を拒否することができます。
- 利用申請を虚偽でした場合
- 社会の安寧と秩序、公序良俗を阻害する目的で申請した場合
- 不正な目的で、‘サービス’を利用しようとする場合
- ‘サービス’と競争関係にある者が申請する場合
- 過去の“サービス”利用経験や利用申し込み時の状況などを考慮すると“サービス”の市場的な利用が難しいと“WOWCNS”で判断した場合
- その他の規定された諸条件に違反して申請する場合
5. “WOWCNS”は、次の事項に該当する場合について利用申請の承諾を保留することができます。
- 加入費を未納した場合
- その他に規定した諸般事項の違反が懸念されている場合
 
第7条(サービス利用開始日)
‘会員社’は“WOWCNS”がサービスの利用を承諾した日から様々なサービスを利用することができます。
 
第8条(サービスの月額料金の支払い)
1. ‘会員社’の登録が承諾された月の翌月から利用料を納入し、毎月25日までに、‘サービス’の月額料金を支払う必要があります。
2. ‘会員社’は、毎月25日までに当月利用料を支払う必要があり、‘サービス’を継続利用することができます。
 
第9条(サービスの遮断)
1. ‘会員社’が下記の事項に該当する場合について“WOWCNS”は、‘サービス’の利用を一時的に遮断することができます。
- 月の利用料金が未納の場合
- ‘会員社’が要求して“サービス”の利用を一時的に留保した場合(最長3ヶ月まで留保可能)
 
第10条(契約の解約)
1. ‘会員社’は、利用契約時に特定の契約を締結していない場合は、ご利用中いつでも利用契約の解約を“WOWCNS”に要求することができ、特別な事由がない限り、“WOWCNS”は当月内処理する必要があります。
2. 解約効果の発効は、 “WOWCNS”が解約処理を完了した日から発生します。
3. 解約時に前払いされた使用料がある場合、残高は‘会員社’に返金し、前払いの対価として提供される利点は控除して返金します。また、海外の‘会員社’の場合、銀行両替に伴う損失の差額について“WOWCNS”は責任を負いません。
4.‘会員社’が下記の事項に該当する場合について“WOWCNS”は一方的に利用契約を解約することができます。
- 月の利用料金を3ヶ月未納した場合
- ‘会員社’が要求され“サービス”留保期間が6ヶ月が経過した場合
- 他の‘会員社’のUser IDおよびパスワードを不正に使用する行為
- “WOWCNS”の名誉を傷つけたり、サービスの運営を妨害する行為
- 悪口、卑俗語の使用、過度に繰り返された要求など、通常の“WOWCNS”の業務を妨害する行為
- 提供サービスを利用して得た情報を“WOWCNS”の事前書面承諾なしに複製、流通させたり商業的に使用する行為
- この契約の締結または履行過程で得た “WOWCNS”の情報を漏洩、配布したり、商業目的で使用する行為
- 公共秩序または公序良俗を害する行為
- 国の安全を脅かしたり、犯罪につながると認められる行為
- その他の諸規定に違反して使用する場合
 
第11条(サービスの利用可能時間)
1.‘サービス’の提供は、年中無休、1日24時間提供を原則とします。ただし、“WOWCNS”の業務または技術上の理由で‘サービス’が一時停止されたり、運営上点検目的で一時停止することができます。運営上点検目的の場合“WOWCNS”は、事前にこれを‘会員社’に通知します。
2.“WOWCNS”は、事前通知を通じて一時的に‘サービス’の利用を一定の範囲に限定することができ、それぞれの使用範囲で使用可能時間を別に定めることができます。
 
第12条(サービス提供の中止)
次の各号に該当する場合、“WOWCNS”は、‘サービス’の提供を停止することができます。
1. サービス提供のための設備の移転、補修または工事によりやむを得ない場合
2. 機関通信事業者が “WOWCNS”の電気通信プログラムの提供を停止した場合
3. 国家非常事態、停電、‘サービス’の障害または‘サービス’の使用の集中などにより正常なプログラムの提供が困難な場合
 
第13条(会社コードなどの管理)
1. 会社コード、User IDおよびパスワードの管理責任は、‘会員社’とします。
2.‘会員社’が会社コード、User IDおよびパスワードを疎かに管理して発生する損害、または第三者による不正使用等について“WOWCNS”は責任を負いません。ただし、“WOWCNS”の故意または重過失による場合は違います。

 
第14条(Master IDの管理)
1.管理責任:Master IDは、‘会員社’が会社コード内で作成したUser IDの中で最も高い権限を持つIDです。この管理責任はすべて‘会員社’にあります。‘会員社’がMaster IDの管理をおろそかにして発生した損害や紛争に対して“WOWCNS”は責任を負いません。
2.変更:Master IDを変更しようとする時、‘会員社’は“WOWCNS”が通知された手順に従うものとします。手続きには、Master ID変更申請書、法人登記簿謄本(個人事業者の場合は代表者の住民登録謄本)、法人印鑑証明書(個人事業者の場合は代表者個人の印鑑証明書)、代理人の場合は委任状、申請者身分証明書のコピーなどの提出があり、必要に応じて“WOWCNS”は、追加の手順を要求することができます。これらの手順が遵守される‘会員社’と “WOWCNS”は正当なMaster IDの変更行為とみなされ、提出された書類は、1年間(印鑑証明書と身分証明書のコピーは、10日)に保管します。
3.紛争時の権限使用の停止:同じ会社コード内で2人以上の人々がお互いMaster IDや、その権限の所有権を主張するとき、“WOWCNS”は、独自の判断により、その会社コードMaster IDの権限を無効にすることができています。
4.紛争時の権限再付与:‘会員社’自体の力量で紛争の解決が難しいと判断されたとき“WOWCNS”は現在の時で‘会員社’の法人登記簿謄本に代表取締役で登載された者にMaster IDの権限を付与することができます。
 
第15条(サービス機能の追加および変更)
提供‘サービス’の種類と内容が追加されたり変更されることで使用に必要な事項が変更された場合“WOWCNS”が追加、変更内容を‘サービス’の利用画面に掲示したり、別途通知します。
 
[第3章]‘会員社’と “WOWCNS”>
 
第16条(“WOWCNS”の義務)
1.“WOWCNS”は、特別な事由がない限り、‘サービス’の提供のための諸般設備を常に運用可能な状態に維持、補修します。
2.“WOWCNS”は、この契約の締結及び履行に関連して知り得た‘会員社’の情報を‘会員社’の承諾なしに他人に漏洩、配布することができません。ただし、統計的資料として活用し、国又は公共団体及びその機関は、関係法令に基づき適法に要求する場合、“WOWCNS”は、これに応じることができます。
 
第17条(‘会員社’の義務)
1.‘会員社’は、この約款で規定する事項とお知らせした注意事項を遵守しなければならない。
2.‘会員社’は、住所、電話番号、担当者、E-mailアドレスなどの他の“WOWCNS”が定めた利用者に関する事項の変更がある場合は、その内容をすぐにE-Mailや書面で“WOWCNS”に通知したり、サービス提供siteを使用して変更した後、 “WOWCNS”とE-Mailまたは書面で変更内容を確認しなければならず通知および変更の遅延、不足による不利益は、‘会員社’の責任とします。
3.‘会員社’は“WOWCNS”の事前書面による同意なしに提供サービスを利用して営業活動をしたり、提供サービスをこの契約で許可するため以外の目的で利用することはできません。 “WOWCNS”は、提供サービスの不適切な使用で起きたすべての結果および損失に対して、責任を負いません。
 
第18条(入力情報の管理)
1.入力情報の所有権:‘会員社’は‘サービス’に入力した情報の所有権は、 ‘会員社’に帰属され、“WOWCNS”は、これを安全に保存する義務があります。
2.解約時の入力情報の管理:‘会員社’が‘サービス’利用中に入力して‘サービス’で作成されたすべてのデータは、‘会員社’に帰属します。そのため、“WOWCNS”は解約した‘会員社’のデータを引き続き保持してはいけないし、毎月1回解約‘会員社’のデータを削除します。削除データは、解約効力が発効された日から3ヶ月が経過した、顧客のデータを対象にします。
3.データの一括バックアップ:‘会員社’が脱退する前に簡単にデータをバックアップできるように“WOWCNS”は、独立したバックアップメニューを提供する必要があり、バックアップ時のデータのMS Excelの変換機能を提供する必要があります。
 
第19条(データのバックアップ)
1. "うわーシエンエス'は、システムの構築社規によって毎日データのバックアップを行っています。
2. データのバックアップデータは最新のデータに基づいて徹底したセキュリティシステムによって保管をしており、これは、構築システムの緊急事態に備えることを目的があることをお知らせします。
3. データのバックアップデータは、目的に合致しない限り、アクセスできないことを明示します。
 
第20条(損害賠償)
1. “WOWCNS”の帰責事由‘会員社’が‘サービス’を利用できない場合に、“WOWCNS”は‘会員社’がその事実を“WOWCNS”で定めた手続きに従って、会社に通知した時(またはその前に “WOWCNS”がその事実を知っていたか、わかるようになった時)からの継続4時間以上の‘サービス’の提供停止時間に関して最近3ヶ月(3ヶ月未満の場合は、該当期間適用)の1日平均料金に‘サービス’の提供停止時間を24で割った数をかけて算出した金額の5倍の範囲内で協議し、賠償します。この場合、段数が1時間未満の場合には、1時間とします。
2.本規約の規定に違反することにより、“WOWCNS”に損害が発生した場合、この規約に違反した‘会員社’は“WOWCNS”に発生するすべての損害を賠償しなければならない。
3.‘会員社’は‘サービス’を利用するにおいて行った違法行為や本規約違反行為によって“WOWCNS”が当該会員以外の第三者からの損害賠償請求または訴訟をはじめとする様々な異議申し立てを受けた場合、当該会員は自分の責任と費用で “WOWCNS”を免責なければならず、“WOWCNS”が免責されない場合、当該‘会員社’は、それにより“WOWCNS”に発生したすべての損害を賠償しなければならない。
4.“WOWCNS”は“WOWCNS”の帰責事由がない限り、‘サービス’の利用に関連して‘会員社’に発生したどんな損害についても責任を負いません。
5.補償の異見が存在し円満な解決が難しい場合、訴訟の提起は、“WOWCNS”の本社所在地を管轄する裁判所を管轄裁判所とします。
 
第21条(免責)
1.“WOWCNS”は‘会員社’が会社の‘サービス’の提供から期待される利益を得られなかったか、‘サービス’からの伴う潜在的な価値と‘サービス’の資料に対する取捨選択または利用により発生する損害等について責任はありません。
2.“WOWCNS”は、‘会員社’の帰責事由により、‘サービス’の利用の障害とデータ情報の損失が発生した場合には責任を負いません。
3.“WOWCNS”の責任は、物理的なWebサービスの使用に限るものとし、特に‘会員社’が公開、保存または送信したり、送信されたデータの内容や価値については責任を負いません。
4.“WOWCNS”は‘会員社’が‘サービス’を利用して期待する収益を喪失したことに対して責任を負わず、その他の‘サービス’を通じて得た資料による損害等についても責任を負いません。
5.“WOWCNS”は‘会員社’が‘サービス’使用時に掲載した情報、資料、事実の信頼性や正確性などの内容には責任を負いません。
6.“WOWCNS”の該当‘サービス’やデジタルコンテンツが‘会員社’一人一人の特定の目的や必要性を満たすことを保証はありません。このため、利用において、品質、性能、精度、または努力の面で‘サービス’の不満については、 “WOWCNS”は責任を負いません。
7.“WOWCNS”は、‘会員社’相互間または利用‘会員社’と第3者相互間で‘サービス’を媒介にして製品の取引などをした場合、その取引により発生した損失の責任を負いません。
8.“WOWCNS”は、外部の不正な侵入により発生した‘会員社’の設備および情報の損害は賠償しません。
9.“WOWCNS”から‘会員社’に無料で提供される‘サービス’の利用と関連してどんな損害にも責任を負いません。
10.“WOWCNS”は‘会員社’と第3者相互間に‘サービス’を媒介に発生した紛争に介入する義務がなく、これによる損害を賠償する責任もありません。
11.“WOWCNS”は、第20条の規定による損害が次の各号の1で発生した場合には責任を負いません。
- 戦時、事変、天災地変またはこれに準ずる国家非常事態など不可抗力的な場合
- お客様の故意または過失により発生した場合
- 電気通信事業法による会社のほか、他基幹通信事業者が提供する電気通信サービスの障害や設備の不足による場合
- 電気通信サービスの特性上避けられない理由で‘サービス’の提供が不可能な場合
- ‘会員社’がある国の公権力によって、‘サービス’の接続が遮断された場合

利用規約適用日2010年05月01日